お使いのAIに対応。どのAIでも。
Pluckは、AIツールがアプリとつながるためのオープンな標準、MCPに対応しています。リンクひとつで、お使いのAIがライブラリ全体を読み、検索し、整理できます。変更するのは頼んだときだけで、削除は一切しません。
設定は30秒。本当です。
Pluckにサインインしてから、ツールを選んでください。リンクはどのツールでも同じです。
- 1Claudeを開き、「設定」→「コネクタ」へ。
- 2「カスタムコネクタを追加」を選び、リンクを貼り付けます。
- 3求められたらPluckにサインイン。これで完了です。
コネクタのURL一度追加すれば、Web、デスクトップ、スマートフォンで使えます。
https://getpluck.io/mcp12のツール。わかりやすい名前。
結果はタイトルを先頭にしたカードで返ります。「今週何をPluckした?」のような質問なら、呼び出し1回、画面ひとつで済みます。
search_itemsタイトル、メモ、タグ、リスト名、本文のテキスト検索。list_itemsインボックス、「あとで」、アーカイブ、完了を、新しい順か手つかずの順で表示。get_itemアイテムひとつのすべて。残したページの本文も含みます。save_itemリンク(複数も可)、メモ、ToDo、モノをPluck。AIがPluckしたという印が付きます。batch_update1件または複数のアイテムの、ステータス、種類、タグ、期限。list_tagsタグと、それぞれの件数。create_tag新しいタグ。許可したあとだけ。list_listsリストと、目的、件数、公開設定。get_listリストひとつを順番どおりに。メモとチェックも。create_listアイテムを順に並べ、それぞれにメモを付けた新しいリスト。非公開です。update_list名前の変更、並べ替え、追加、チェック、非公開化。公開できるのは本人だけです。get_digestまもなくアーカイブに移るもの、期限が近いもの、古いもの、動きのないリスト。月曜日のメールをデータで。頼めること4つ。
「Pluckのインボックスを整理して。」今あるタグからタグを提案し、アイテムごとに残す、「あとで」、アーカイブを提案します。そのまま許可するか、直してください。一括で反映します。
「MCPの認証について、良い順にリーディングリストを作って。」検索して読み、それぞれが大事な理由を一行添えて、順番どおりのリストを作ります。許可するまでは非公開です。
「今週Pluckしたものから、ブログのアイデアを3つ。」良いものを5つ全文で読み、出典付きで3つの切り口を下書きします。ひとつ選ぶと、その下書きをメモとしてPluckし直します。
「週次レビューをして。」月曜日のメールを、会話で。ひとつずつ決めていけます。
お使いのAIに絶対できないこと何かを削除すること。その権限は与えられていません。頼んでいないタグを作ること。自分で作ったタグの名前を変えたり、外したりすること。リストの目的を書き換えること。リストを公開すること。公開できるのは本人だけで、Pluckのリストの画面から行います。AIが加えたものには、すべて「AIによる」の印が付きます。設定から、1週間分をワンタップで外せます。
AIに聞いてみましょう。
Pluckを始めて、接続する